2015年03月01日

Raspberry Piが気になったので、Windows上の仮想環境でRaspbianを動かしてみた

Raspberry Piが流行り出してからずっと気になっていました。
消費電力が少ないので、家庭内サーバとして使えそうだなと思っていました。
asterriskとかADサーバとか動かしてみるのにいいのかなと。

ただ、いきなりRaspberry Piを買うのもなんなので、まずはWindows上の仮想環境でRaspbianを動かしてみました。

使用するのはQEMU。

全体的な流れは以下の2つのサイトを参考にしました。
http://xecdesign.com/qemu-emulating-raspberry-pi-the-easy-way/
http://junkato.jp/ja/blog/2014/12/31/raspberry-pi-raspbian-on-windows-qemu/

一旦、環境が動いた後、ディスクサイズを拡張するのは以下のサイトを参考にしました。
https://blog.ymyzk.com/2013/12/raspbian-image-resize/

使用したバージョンは以下。
qemu-w64-setup-20150226.exe
2015-02-16-raspbian-wheezy.img

RaspberryPiデスクトップ画面
posted by かごめ at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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